HOME > TOKYO IT GIRL BEAUTY #27 smoky gradation

smoky gradation

6月のtokyo it girl beautyは「juicy layered make」をテーマに、この夏の新作コスメを使ったメークをご紹介!
ゲストモデルにはガールズグループ“Def Will”(デフ・ウィル)のLETYが登場!
明日発売のM・A・Cの新作アイテムも要チェック♡

1.  aの左から3番目のシャドウをアーモンドアイになるよう、二重幅に全体に伸ばす。

2.  aの左から2番目のシャドウを目頭にぼかす。

3.  aの左から4番目のシャドウを中央下にポイントで入れる。

4.  再びaの左から3番目のシャドウを下まぶたの目尻側に入れて指でなじませる。

5.  bのブラシでcのハイライトを広めに入れる。

6.  同じくbのブラシでdのチークを頬骨の高い部分に乗せる。

7.  同じくbのブラシでdのチークを頬骨の高い部分に乗せる。

8.  gのリップカラーは色がしっかり出るように直塗り。

9.  hのグロスをたっぷり塗る。



a. アイカラー:スモール アイシャドウ ×6 ラブ イン ザ グレイド ¥5,700 限定品 M・A・C/メイクアップ アート コスメティックス
b. ブラシ:#126SE スプリット ファイバー ラージ フェイス ブラシ ¥8,500 限定品 M・A・C/メイクアップ アート コスメティックス
c. フェイスカラー:エクストラ ディメンション スキンフィニッシュ オー, ダーリン ¥4,500〈6月23日発売〉 M・A・C/メイクアップ アート コスメティックス
d. フェイスカラー:エクストラ ディメンション ブラッシュ イントゥ ザ ピンク ¥3,500〈6月23日発売〉 M・A・C/メイクアップ アート コスメティックス
e. ブラシ:#125SE スプリット ファイバー デンス フェイス ブラシ ¥6,400 限定品 M・A・C/メイクアップ アート コスメティックス
f. フェイスカラー:エクストラ ディメンション ブラッシュ チーキー ビッツ ¥3,500〈6月23日発売〉 M・A・C/メイクアップ アート コスメティックス
g. リップカラー:リップスティック カルム ヒート ¥3,200 限定品 M・A・C/メイクアップ アート コスメティックス
h. リップカラー:クリームシーン ガラス チャ チャ チャ 限定品 ¥3,200 M・A・C/メイクアップ アート コスメティックス
トップス¥48,000(DIESEL/ディーゼル ジャパン)
ビスチェ¥8,900・パンツ¥10,800・ベルト¥2,500・サンダル¥12,900以上全て(GALLERIE TOKYO)
ピアス¥1,000(NADIA EN EL CORAZON)


ショップリスト
GALLERIE TOKYO 03-6434-9770
ディーゼル ジャパン 0120-55-1978
NADIA EN EL CORAZON 03-5772-6661



INFO
メイクアップ アート コスメティックス 03-5251-3541

世界中でダウンロードさせている、バーチャルメイクアプリ「YouCam メイク」。
最先端の顔認証とARを駆使し、多数のコスメブランドとコラボレーション。

NYLON.JPのビューティ企画『TOKYO IT GIRL BEAUTY』の
Deff Willスペシャルエディションともコラボしているので、ぜひお試してみて♡

   
【Def Will】
音楽プロデューサー・小室哲哉がプロデュースするガールズグループ。
アーティスト名は「Definitely, we will」のスラングに由来し、「必ず成し遂げる」「約束を果たす」という強い意志が込められている。
メンバーはHINA、LETY、MONNA、REI、AYANOの5人。
日本語・英語・中国語・ポルトガル語・韓国語の5ヶ国語を操り、国内だけでなくアジアでの活躍も見据えている。
2017年2月に「Winding Road」で配信メジャーデビューを果たした。


LETY
4月15日生まれ。
ポルトガル語と韓国語を操る。
HINAと同じくavex GIRL’S VOCAL AUDITIONでファイナリストになりメンバーに選出。

MODEL: LETY (DefWill/avex)
VIDEO: KAORU NISHIGAKI
PHOTOGRAPHY: YUKO KOTETSU
STYLING: AYUMI NAGAOKA
MAKEUP: MAKI IHARA(PERLE)
HAIR: YOKO SATO
MUSIC: PUKASHELL MUSIC
DESIGN: AZUSA TSUBOTA
TEXT: YUKA SAKAMOTO
EDIT: YURIKA NAGAI